地球のシャシャリ方 3

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アルゼンチンへ

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 本日パリからアルゼンチンへ移動しま~す。ちょっと海が恋しくなってきたな~お魚が見れるビーチにいけるといいな~!焼き豚になりたい~。でもネットで注文したチケット・・・今度は取れてるかな!!空港行くまで不安です。#IMAGE|S15#] でもちょっと暑いな季節に入れないかな~アルゼンチンはガイドブックにはこれから冬の訪れが・・・また寒いんかい? 
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by maguma090 | 2009-04-28 02:29

パリ徘徊中

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 2回目のパリ。前回見れなかった地域をこまなく歩いて回った。はじめパリに入ったときなんともいえない独特の臭いがするパリ。タバコの匂いやヘスプレッソ・人の体臭や香水・・・いろんな匂いが混ざってる。 
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 2週間いるだけでちょと住みたくなった。これがヨーロッパ最後と思うとちょっとおセンチな気分 ボンジュールと見知らぬ人でも挨拶を交わす習慣。ありがとう・ごめんなさい、フランスでは自分から挨拶をしてアピールしよう。ボンジュールマダ~ム!!
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大好きなオニオングラタンスープ。呑んだ後のグラタンスープは高カロリーですが、閉めのラーメンの感じでたべるのが好きです。夜中のスープはあったか~い。  パリの地下鉄のホームはそれぞれ違う。椅子の色やホームのデザインも。ルーブルがある駅のホームは沢山の像や遺跡のレプリカの模型が置いてあったりする。
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 歩くのに疲れたら数ある教会の中で一休みしながらちょっとぼーっとする! 
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小さな映画館。パリは何もせずにひたすらお散歩するの楽しいな~見るものたくさんあるし、公園もたくさんあるし、ファッションチェックも楽しいし・・・・いいな!パリ
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by maguma090 | 2009-04-28 02:19

大天使 ミカエル(サン・ミッシェル)

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 パリといえばモンサン・ミッシェルってことでツアーに参加せず自力で行くことに。電車とバスを乗り継いで片道4時間のたび。交通費1万3千円ぐらいかな~。行った人の話だと行くべきだよ~いやいや行かなくてもいいとこだったと意見が分かれる。世界遺産のテレビや本で以前から見てみたかった場所ではあったけど、いろんな人の話を聞いてるとその熱も少し薄れながら。 
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 バスの最前列を陣とって田舎町をながめながら久しぶりの観光。ツアーじゃなくてもバスの中は日本人だらけ、新婚さんや親子での旅行が多く日本じゃモンサン・ミッシェルはブームなのかな?久しぶりの日本語の会話を耳にしながら 最近日本人と接していないな~。
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 バスの中からうっすら見えてきた聖堂  水の中に浮かぶ聖堂を想像してきた私、ん~なんか違うな~思ったのと。今はサマータイムで日が落ちるときのあの雰囲気は夜8時過ぎじゃないと見られない。 回りも大きな駐車場には沢山の車に観光客があふれていて観光地化されていてちょっと雰囲気は薄れる。
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  708年大天使(ミカエル)を奉る聖堂がトンブ山に建設されてモンサン・ミッシェルの歴史が始まる。トンブ山は大規模な巡礼地となり修道僧たちが聖堂の周りに居を構えるようになり聖堂の下方には大きな村が広がっていったんだって、フランス革命の修道会解散か1863年まで修道院は監獄として使われていて1874年歴史建造物に指定されてからなお今も修復工事がされております。 
 天国の象徴として今ではユネスコの文化遺産として指定されています。
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ミカエルってどんな人? 
新約聖書ではヨハネの黙示録に登場し悪魔の象徴である竜と戦いそれを打ち倒した人。中世の人達は来世への不安を抱えながらミカエルを死者を導き最後の審判を迎えた日の魂を癒すものとしていた。 
ミカエルの参拝は始めはイタリアで始めの聖堂が建てられそのうち、ヨーロッパ全体に広がっていったんだそうです。 聖堂の中はちょっと湿っぽくカビからかな~建物全体がうっすら緑いろで。 
建物を見るだけだとなんとも感動が無いことでも、その歴史やその背景を知ってこの聖堂を見るとちょっと違うかもな~。でもあの絶景といわれる映像は見れなかったので残念ってことで・・・近くにはホテルがあるので水の中の聖堂に日が落ちる瞬間を見たい人は近くに泊まったほうがよさそうです。
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 聖堂の周りはお土産やさんで観光客でごったがえしておりました。ほとんど日本語での表示があるので大丈夫。入り口のオムレツやサン100年続く老舗店で美味しいらしい?。モンサン・ミッシェルもま~良かったけどココまでの道のり電車とバスから見える田舎町のほうが印象深いです。 
 何100メートルに続く菜の花畑・動物達が牧場の中をのんびり過ごしてる姿・オーバーオール着たおじさんたちが畑仕事してる姿、出来れば移動中は寝ないで起きてよう!その視界から一気に中世の天空の聖堂が待ってますよ。
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by maguma090 | 2009-04-25 23:16

サタデェーナイテゥ~フィ~バ~

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 音楽大好きならクラブってみる?
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パリではいくつかクラブがある。ひとつは友達の下調べで面白くなかったとの情報入手!なら違うところに行ってみるべ!ってなことでパリジャンのお勧め クイーンに 行ってみた。 開場は11時。12時過ぎに着たけどまだガラ~ンとして全然盛り上がってなかった。こんなもん?25ユーロがもったいない気がしたけど、ま~ちょっと飲んで様子見ることに・・・
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 徐々に人も増えてきて音楽のボリュームも大・大。お立ち台?には女性軍が占領し、控えめな女の子もこのお立ち台に乗れば凶変!狂ったように踊っております。 
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ちょっと音楽が気に入らない私達。DJのタイミングの悪さにケチをつけながらあげるんだか?つなげるんだか?伸ばしに伸ばして・・・もうつなぎがひつ濃すぎ 選曲は良かったのに~なんか盛り上がらない。
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 でもパリっ子たちはかなりの盛り上がりで、もうここはしかたないと気分を上げてホールへGO!!
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 日本のクラブシーンが断然レベル高いような気がします。ちょっと古い懐かしい雰囲気を楽しんで帰りは大雨の中メトロももう動いてない時間。こんなときに便利なべリブに乗って雨に打たれて帰りました~。アメリカのクラブはもっと期待しちゃおう! 
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by maguma090 | 2009-04-25 22:10

フレンチスタイル

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バレーシューズ専門のお店レペット。
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 パリはブティックが沢山あるけど古着屋さんも多い。日本の古着屋さんはアメリカンカジュアルが多いけどパリはけっこう掘り出し物が多い。パリならではのアイテムに出会えます。 パリっ子は何でもオシャレに取り入れていて街を歩きながら色の使い方や着こなし方すごく勉強になるな~。 
こうやってあわせてもいいんだ~って。 
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 このお店はZARAやユニクロみたいなファッションセンターしまむら?の可愛い番です。北欧のデザインでこのお店は今までにない感じの色の組み合わせやパリの人が好みそうなパステルカラーや淡い系の色が主流。いつもお客さんがおおいです。 
ヨーロッパではオシャレさんが多いフランス&イタリアではオシャレの仕方がちょっと違うような? 
イタリアは高級志向!ブランドものを上手に着こなし女性は男っぽいスタイルが多かった。 
逆にフランスは女性は甘い・やさしい着こなしを好むようで、フランス人は安いもの、古着なんかも上手に着こなしてる。 ヨーロッパはお洋服の勉強になりますよ~。
イタリアはヒールやブーツが多いのに比べフランスはほとんどスニーカー、コンバースの率が高いです。
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 ツモリチサトさんのお店 可愛かった~メルヘンお話がそのままお洋服になった感じで! 
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 サン・ミッシェル?名前の呼び方がよく分からないのですが、このお店は欲しいアイテムが多かったな~。スタッフのルチェルさんもすごく陽気であれやこれやといろいろ出して見せてくださいました。
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 パリには子供服も多くちょっと日本より高いような気がするけど可愛い! ほとんどの子供服売り場には子供連れのお客さん用に子供が退屈しないような遊具や塗り絵ブロックなんか置いてあって洋服と子供達がすきそうなお菓子やオモチャも店内に売ってあったりして子供もこんなお買い物なら喜んで着いてくるだろうな~。 パリはやっぱりオシャレしたくなるとこやな~ 
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by maguma090 | 2009-04-25 21:41

大きな公園の小さな指人形劇場

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 パリジャンの憩いの場 リュクサンブール公園 園内には花壇には綺麗なお花、著名な芸術家やギリシャ・ローマの神々の彫像がたくさん見られる。なんといっても広いし緑が多い!パリにはエッフェル塔・凱旋門を見たくて来たわけじゃなくここを1度入ってみたくてきたようなもの。それは人形劇場!! 
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 午前と午後の2回公演。本日の出しものは3匹の子豚 
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 前列はたくさんのパリのおこちゃま達が真剣にその人形の問いかけにうれしそうに声をかける。 
「は~いよい子のみんな調子はどう?」すると子供達は大きな声でいっせいに 
「ウィ~サバ~ビア~ン(はーい!元気いっぱいで~す)」って答える姿!も~可愛い!!
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 大爆笑のドリフのようなリアクションもあって大人も言葉の分からない私達もそのお話に入ってってしまいます。
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 団長のフランシス・クロードさん 完全なオリジナルを含めて80本はあるという。劇場の創始者とお父さんとクロードさんは3000体の人形も人形を彫るところから衣装を縫うところまで親子2人で作ったんだそうです。 
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 この人形劇場の人気者ギニョール!日本で桃太郎が勇敢で金太郎が力持ちって知ってるようにパリの子供達はだれもが知ってるギニョールは今回の3匹の子豚を狼の魔の手から助けた勇者なんです。  
パリの子供達と一緒にウィ~ウィ~っていいながら楽しい時間過ごせました。 
今の日本にも保育園施設内以外にこうゆう場があるといいな~子供の中にいつまでも素敵なお話が大人になっても残っていくんやろうね~。 
小さいころから絵本が大好きでお母さんによく読んでもらったな~
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 大きなこの公園の西側には子供の為の遊園地区がある。ロバやポニーに乗ったりメリーゴーランドに乗ったりアスレチックなんかの遊具も沢山設置されているので子供達は1日中汗や土にまみれ遊ぶことが出来る。 
大人の遊び場や施設はたくさんあっても子供の遊び場って少なくなってる今未来を担う子供達にはこうゆう場所って必要ですね!  
この公園はサッカー・卓球・テニス・バスケなんかも出来るのでお父さん、お母さんも一緒に汗をかいて遊ぼう!!パリでは1番ここがすきです。1日のんびり公園で日光浴気持ちーィ
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by maguma090 | 2009-04-21 07:21

ガラクタ市

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 パリでは3箇所で週末蚤の市が開かれる。今居るホテルの前がヴァンヴの蚤の市会場前だった。 
朝早くから会場に大きなバンが集合し会場つくり。お昼ごろかお客さんも増えてきて、3箇所全部みて回ったけど、モントルイュの蚤の市はインド人やトルコ人、現地の業者さんたちの在庫処理といった感じでインドの商店街を思い出す。 
クリニャンクールの蚤の市は黒人さんたちや移民の人達がアフリカ雑貨や服を売ったり、水パイプやストリート系の洋服がならんでいてちょっと蚤の市って感じはしないな~。 
パリで掘り出し物や骨董品・家具なんかを見つけるならヴァンヴの蚤の市が一番面白い! ガラクタだらけ。日本でもフリーマーケット行くの好きだけど、日本のフリーマーケットって若者が多い、パリは年配の出展者が多いからアンティークの物がたくさんあってそのおじいちゃん、おばあちゃんの趣味やセンスなんか一緒に時代背景を感じながら見て回ると面白い。 
昔の新聞の広告を大事に取っていたり、香水のビンのキャップのガラスの部分をコレクションしてる人、パリの人はこんなガラクタを上手に再利用してオシャレのアクセントにしたり、お部屋の模様替えに使ったり手に取る人を見ながら勉強になりました。 
ほとんどの人が大きなビニールいっぱいにお買い物して楽しそうに帰っていく。 
出展者たちもお互いにぶつぶつ交換しながら、物を上手に使ってる!だから昔のものでも良い状態で残ってるのかな~丁寧に生きるって素敵なことですね。パリで丁寧に物を大事にすることを改めて学びました!
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by maguma090 | 2009-04-21 06:32

 Velib べりブ

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 パリはとても広い。メトロでどこでも行けるけど街を細かく見たいときにはこれが便利。 いろんなところに設置されてるのでかなり利用させてもらってます。 
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 クレジットでの支払いだけなんだけど、カードを入れて1日券か7日券か選択し、24時間利用できて、始めの30分は無料。 
その後30分ごとに1ユーロかかる仕組みで利用する際にナンバーの書いたレシートが出てくるので、そのナンバーを登録し自分の借りたい自転車の番号を入力して完了となる。(150ユーロのデポジットが必要) 
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 入力が終わったら自転車の隣の機械のボタンを押し自転車のロックが解除される。  
赤いランプになってるときは故障してる印、でもパンクは赤ランプが付かないので、借りる前に椅子の具合やタイヤの空気の確認をして選択しよう!! 
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 いろんな場所においてあるから乗り捨てするときはべリブコーナーの空いてるところにまた返せば大丈夫!! 
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 パリでは自転車専用にスペースがあるのでチャリダーは運転が楽チンです。  
こうゆうの日本にあると便利なのにな~いまや自転車の置くスペースも有料でしょ? 
ちょっと使いたいとき30分は料金要らないから博多駅から天神まで片道タダ!! 

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by maguma090 | 2009-04-21 06:06

アムステルダムからパリへ

アムステルダムからデンマークに入る予定でしたが、予定変更。 
 
パリから南米へ移動します。
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南米は未知の世界。 
 
パリでは南米行きのチケットや宿確保。 チケット今度はちゃんと取れるかな~

ブラジルビザの申請をどこでするか?  

ガイドブックが無いのでネットで毎日にらめっこ。 
 
ん~どげんしょう?? 
 
ブラジルに入るか?アルゼンチンか?チリか? 
  
パリには1週間滞在しここまで美味しいごはんをたくさん食べ過ぎましたので 

スーパーのパンとフルーツで過ごすです。
 
パリの1週間は忙しか~。
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by maguma090 | 2009-04-16 01:07

野外のゲームセンター

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 福岡のけご公園がこのゲームセンターになったのを想像してみてください。ありえないですよね~。 
アムステルダムはほんとう面白くてばかげてて、半端じゃなく遊んでます。なんか夢がありますね~イオンの中のゲームセンターじゃない野外にアトラクションやUFOキャッチャーなんかいっぱいあって、お腹がすいたらジャンクフードへ。 
毎日が夏祭りのようです。 
こんな遊んでるアムステルダムは日本には無いシステムが沢山あるなか、ホームレスはいないんです、物乞いするひともいない、犯罪も少ない。あらゆる欲を満たすアムステルダムは平和な国でした。昔昔アムステルダムはアムステル川をせきとめて出来た国。そこへいろんな国から阻害されてきた人達を受け入れて今のアムステルダムがあります。 
とてもジャンキーなイメージで訪れましたが子供からお年寄りまで家族や夫婦もみんな仲良くこーひーしょっぷで和んでる姿良かったな~。夜は夫婦仲良く野外アトラクションへそれともワイン片手にボートでまったり。
ヨーロッパにきて思うこと。夫婦が仲が良い!! 
お互いきちんとオシャレして手をつないでお出かけしたり、カフェで過ごしてたり、時間を素敵に過ごしてます。
忙しい中でもいつもやってる何かをひとつ取り除けば、夫婦のゆとりの時間って作れるんですよね~。 
歳をとってもいつでも恋人同士のような光景は見ている側も幸せになれちゃいます。素敵だな~九州ほどのちいさなオランダはおとぎ話の世界でした。
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by maguma090 | 2009-04-16 00:49
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